2012年10月13日

グループホームの思い出

グループホーム
 ウィキペディアによると
 現在は認知症対応型である認知症高齢者グループホームを指すことも多いが、
嚥下困難、学習障害など、他にもさまざまな障害に対応したタイプのものがある。
グループホームは、老人ホーム等の福祉施設というよりも家というほうが適切である。
実際、後述する認知症高齢者型グループホームは、
日本では介護保険上でも住宅とみなされており、
そこで提供されるサービスを、在宅サービスに位置付けている。

介護保険制度では、グループホームといえば認知症高齢者型を指す。
ホームへの仲介は市区町村の介護課や社会福祉協議会では行わないので、
要介護者またはその家族が探す必要がある。
また、グループホームの空き状況は一元的に管理されておらず、
直接グループホームに確認する必要がある

通りで バァバァちゃんの時も 今まで助けてくれていたヘルパーさんの紹介で
「春の日」を探して 直接おじゃましました。

そこで説明を聞き 入居の手続き方法を教えて頂き
 たぶん手続きはグループホームの方でしていただいたような

家族 を大切にし 家にいるような感じて見守ってくれました。

そこで最後も見守りをしていただいたのですが

中々そこまでしていただくグループホームはないようです。

 つい最近お邪魔したグループホームは 短期入院は部屋を開けてお待ちしますが
最後は 入院でおねがいします。   見取りはしません。

 嚥下障害、塩分制限、水分制限 など有る方はお断りしています。 と

 ホームの運営の姿勢が あるようです。

   終の棲家 になってくれればいいのにね、

バァバァちゃん大好きだったあゆ  落鮎で卵が沢山
P9262228.jpg

秋も深まって来ました。 物干し台に止まった トンボ 
  動植物 なんでも自然のものは好きでしたね、

PA012316.jpg


こちらもどうぞ大きい靴下36cmまで  ギブスの上からも履ける らくだー靴下(介護用)

応援クリックをお願い致します。banner.gif   ▲トップに戻る。

posted by 大きい靴下 at 06:30 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。